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取り扱い商品が100種類突破!Amazon Dash Buttonのポチ率がグンとあがりそうなランキングを作ってみた!

「ああ、もう食器用洗剤がなくなりそう…買いに行くのめんどくさいなぁ…。あ!そうだ!こんな時にAmazon Dash Buttonをセットしてたんだった! ポチッ!」

…某国のTVショッピングのノリでこんにちは。編集長の杏珠でございます。

Amazon Dash Button(以下、ダッシュボタン)ってご存じですか? ダッシュボタンはプライム会員向けのサービスで、特定のブランドや商品ごとに、ミントタブレットのような小さなボックスの機器が用意されています。

定期的に買いたい商品のダッシュボタンを購入&設定し、欲しいときにダッシュボタンを押すと、スマートフォン経由でAmazonに注文をしてくれるという仕組み。

そのダッシュボタンのラインナップが増えて、新ブランド74種類、商品として100種類以上になりました。

その中で私だったら間違いなくAmazon Dash Buttonポチ率が増えそうなダッシュボタンがいくつかあったので、ランキング形式でご紹介します。(誰得?)

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ポチ率があがりそうなランキングの発表!

それではさっそくランキングの発表にいきましょう!

第10位「黒ラベル ダッシュボタン」

1回の注文で24本セット。ビールをガンガン飲む人だったら…という所でしょうか? SAPPOROの中ジョッキを持っているので、夏場はこれにいれてガンガン飲みたいですね(笑)

第9位「カルビーポテトチップス ダッシュボタン」

おやつでも飲む時のつまみでも、とにかくポテチが大好きな人にはたまりませんね。12袋ずつの注文になります…食べ過ぎてのおならに注意(笑)

第8位「サントリー天然水 ダッシュボタン」

料理用、防災用として、定期的に水を買うので。水をよく飲む人にはいいかと!

第7位「ビオレu ダッシュボタン」

ハンドソープって基本毎日使うので、使用頻度が高いんですよね。なくなるとめっちゃ困るので、確実にポチりそう(笑)

第6位「亀田の柿の種 ダッシュボタン」

柿の種はピーナッツ入りが好きなんですよ。柿の種だけだと飽きちゃうので(笑)3種類の味から選べます。

第5位「赤いきつねうどん ダッシュボタン」

ボタンを押すときに「あ〜かいきつねとみどりのたぬきぃ〜♪」と言いながら押す人が3人はいると思われます(笑)12コ入りで6種類から選べます。

第4位「キュキュット ダッシュボタン」

夜中に料理の仕込をしたあと、皿洗いをしている時に気がついちゃうんですよね…洗剤のストックが切れてること(汗)詰め替え用4回分のものを7種類から選べます。

第3位「ネスカフェ ドルチェグスト&ネスカフェ ダッシュボタン」

ネスカフェアンバサダーに登録しているので、コーヒーを含めたネスカフェ関連の飲みものをよく飲みます。夏とかはアイスコーヒーの消費量が異常に多くなりがちなので、ストックが切れそうな緊急事態のために、ひとつセットしておいてもいいかもしれません。

第2位「マルちゃん正麺 ダッシュボタン」

インスタントの袋麺はまとめて買うことが多いので、これがあったらまちがいなくポチります。味も5種類から選べますよ!

第1位「ハッピーターン ダッシュボタン」

これはズルいわー。魔法の白い粉とかズルいわー(笑)ハッピーパウダージャンキーの人は確実にポチりますね、これ。

時点「ザ・プレミアム・モルツ ダッシュボタン」

毎月の月末、プレミアムフライデーの前日に、いつも頑張ってくれているパートナーの慰労の意味を込めて、このダッシュボタンを渡して押させるとかってどうですかね?

番外編「ゼロワン ダッシュボタン」

倦怠期のカップルさんが、なにかのきっかけでこのボタンを押す頻度が増えるといいですね…

あんじゅの思うトコロ

ちなみにダッシュボタンのカテゴリーは「日用品・オフィス商品」「食品・飲料」「お酒」「ドラッグストア」「ビューティー」「ベビー・ペット用品」の6つ。

ペットボトルとかペットフードなど、重かったり大きなモノを注文するときに使うといいかな?と。

ということで、Amazon Dash Buttonポチ率がすげえ上がりそうなダッシュボタン。気になった方は、ぜひぜひチェックしてみてくださいね!

杏珠
以上、ハッピーターンが食べたくなってきた杏珠でした。それではまた!

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杏珠(あんじゅ)
1972年生まれ。東京都八王子出身・中野区在住。デジタル機器やデジタルサービスを駆使して、いつでもどこでも人生を謳歌する「デジタル寅さん」として活動中。デジタルの楽しさを知ってもらうためのデジタルサポートを行っています。 その他にはグラフィックデザイナー、料理や食を通じてコミュニケーションを楽しむ研究をしている「食と心の研究家」としても活動。料理コミュニティ「キッチン男子部」の顧問も。
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