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【技術】『「感じる」ことができる義手の移植』という記事から感じたコト

ご無沙汰しております。

本家のブログがメインになり、アメブロの方、更新してなくてどうしたものか?と思っていましたが…先日から、ひょんなことで、気になった記事を取り上げて、自分の考えを書くというスタンスでしばらく続けてみようと思いました。

というのも、がっつりとした記事は情報を整理して、本家で書いているのですが、いきなり思った事をさくっと書きたいときって、facebook上で書いちゃってたんですね。

だったら、アメブロの方で書いちゃってもよくね?ということで、ブログのヘッダとか、コンセプトとか、諸々変えることになると思いますが、今日からこのスタンスでやり始めてみようと思います。

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今日の取り上げる記事のテーマは「技術」

自分が欲していることを望むことは、それだけでエネルギーになります。

執着と見えるのか?希望と見えるのか?ただひとつの答えではなく、人の数だけ答えがあるのだから。

また再び、その感覚を味わいたい。そして、その夢を叶えてあげたい。

双方の願いが叶ったとき、そして、その希望を感じながら過ごすことが、生きているってことなのかもしれませんね(^^)

機械、テクノロジー、技術

機械やテクノロジーが生み出すものは、人の心を揺さぶることもあります。

  • あなたの心を揺さぶるモノ・ことはなんですか?
  • それを願うのを諦めたのはいつですか?
  • 願うことがなくなったら、なんかつまんないって思いませんか?

自分の心が揺さぶられるモノ、アンテナを立てて気にして探してみると、新しい発見があるかもしれませんね(^^)

あんじゅの思うトコロ

ものすごい久しぶりに、スーツを新調しました。新しい自分になるような、そんな気持ちでいっぱいです(^^)

杏珠
以上、『「感じる」ことができる義手の移植』という記事を読んで、でした。それではまた!
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杏珠(あんじゅ)
1972年生まれ。東京都八王子出身・中野区在住。デジタル機器やデジタルサービスを駆使して、いつでもどこでも人生を謳歌する「デジタル寅さん」として活動中。デジタルの楽しさを知ってもらうためのデジタルサポートを行っています。 その他にはグラフィックデザイナー、料理や食を通じてコミュニケーションを楽しむ研究をしている「食と心の研究家」としても活動。料理コミュニティ「キッチン男子部」の顧問も。
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