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郵便窓口で気がついた「いつもと違う」かもしれない出来事

コラムタイトル

先日、郵便局に行ったときのことです。

封書を送るために、窓口で郵便の手配をお願いしたところ、受付の方から意外な一言が。

「こちらの切手を使用してもよろしいでしょうか?」

はて?今までこんなこと言われたっけ?

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記念切手シートがでてきた

受付の方が差し出したのは、二種類の記念切手シート。「どれかお好みがあれば…」と言われたので、面白そうなやつを選びました(笑)

あれ?以前は切手を貼らずに、印字された紙を貼ってたような気がするけど…郵便局によって違うのかな?

在庫が余っていたらしい

どうにもこうにも気になったので、受付の方にドストレートに聞いちゃいました。

杏珠
えーと、今まで郵便窓口で切手を選んだことってないんですけど、これってなんかあるんですかね?
受付の方
あ、えーと、ちょっと切手の在庫が余ってまして…それで伺ったんです。

とのこと。

ん、あ、そうなんだ?期間限定販売のヤツが終了したとかなのかな?

…多分、大人の事情もあるのかもしれないので、これ以上は突っ込まないでおきました(^_^;

あんじゅの思うトコロ

最近、封書を送らなくなって、今回たまたま郵便局に行ったら、こんなことに出くわしました。

郵便物が届くなら、どんな切手を貼るかはそんなに気にしませんが、普段からの習慣と食い違いがあると、めっちゃ気になるんだな…と再認識したヒトコマでした。

杏珠
以上、昔はイラスト交換文通とかしてたな…って思い出した杏珠でした。それではまた!
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1972年生まれ。東京都八王子出身・中野区在住。デジタル機器やデジタルサービスを駆使して、いつでもどこでも人生を謳歌する「デジタル寅さん」として活動中。デジタルの楽しさを知ってもらうためのデジタルサポートを行っています。 その他にはグラフィックデザイナー、料理や食を通じてコミュニケーションを楽しむ研究をしている「食と心の研究家」としても活動。料理コミュニティ「キッチン男子部」の顧問も。
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